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Posted by さぽろぐ運営事務局 at

2015年02月07日

2月7日の記事



北方領土の日でした。
ここ数日、体力の減りが早くて思うように作業できなく、ウギギってなってます。  

Posted by 赤崎いくや at 23:59Comments(0)北海道ねた

2011年06月16日

前向きな企画

阿寒湖温泉では地域住民向けに『おもてなし講座』というものが開かれていました。
地元の地理歴史を学ぶだけではなく接客の仕方なども学べるという、
地域住民も地元観光の役に立とうぜ! という観光地らしい勉強会でした。

これと似たようなものをアイヌ文化でもやれないかと妄想してみる。

おもてなし講座は、実用的であり知的好奇心や郷土愛もくすぐられるもの。
なんかこう、実用的というのが重要のような気がする。
個人的には地元ラブの方が重要なんだけど、この際考えない。
アイヌ文化で実用的なこと、生活の中へ取り込めそうなもの、
個人の力でも観光へ生かせそうなもの。難しいねえ。

考えてぱっと出てくるアイヌ着物や木彫なんかは、生活に彩を添える存在かしら。
地名とか薬草とか伝承とか、地理歴史に関することは話の引き出しが増えるかな。
古式舞踊でダイエットとかどうよ。踊りによっちゃ結構きっついのな。
伝統食とかどうだべ。オハウ(汁もの)なんかはなじみやすそう。
敷居の低いところからやりたいよね。やっぱり食文化か。

オハウを食べながら食器の作り方とか、
女性が使う木製道具には彫刻が入っているとか、
彫刻は男の仕事だからとか、話が広がりんぐじゃね?
地元の食材を生かせたらなおおいしい。

興味そそる企画も大切だけど、いざ企画を始めたときの
“話がしやすい雰囲気作り”も大事なのかもしれない。
やはり興味があって集まってくださるのだから、より詳しく知りたいと思うのも自然。
企画に参加してくださった方が周りに
話したくなるようなものが作れたらもっといいなあ。

そんなことをぼんやり考えた。
うむ、欲張りw  
タグ :観光


Posted by 赤崎いくや at 23:59Comments(0)北海道ねた

2011年05月28日

そーらんな時期かー

中学生のころは純粋にすごい、楽しい、と感じた
YOSAKOIソーランでしたが大学に入って、
踊り子や会場の実際を目の当たりにしてから、
がっかりすることのほうが大きくなりました。

今年で20周年だそうです。
どうせなら原点の原点に戻って、
漁師の気持ちを奮い立たせるべく、
大漁を祈願してソーラン節を踊ってほしいです。  

Posted by 赤崎いくや at 23:59Comments(0)北海道ねた

2011年05月12日

今年も二十間道路



行ってきました。桜まつりの会場はスルーしてきましたw
天気もよく、桜も見頃っぽかったです。

まだ二十間道路の成り立ちを知らないので、
ちゃんと調べておきたいところ。

あと白兄の案内で隠れ桜スポットを教えてもらいました。
静内ってすげーな!  
タグ :静内観光


Posted by 赤崎いくや at 23:59Comments(0)北海道ねた

2011年05月04日

静内桜まつり

3日から始まった桜祭りですが、例によってまだ桜咲いてませんw
今年も16日くらいまで延期してくれるんかな?  
タグ :静内観光


Posted by 赤崎いくや at 23:59Comments(0)北海道ねた

2011年05月01日

におい効果

「おいしさフレッシュ」が売り文句のコンビニで働く赤崎です。
北海道ローカルなんだしトイレの芳香剤とかも統一したら
面白いんじゃないかすぃら。北海道といやあ、ラベンダー!
トイレの香りで「あ、このコンビニ」と思い出して----
すんません。アホでした。  

Posted by 赤崎いくや at 23:59Comments(0)北海道ねた

2011年02月15日

金堀の庄さん

ラワン君無二の親友、吉平は庄太夫からヒントを得て
生まれたキャラでした。
吉平が鷹匠というのも庄太夫が鷹待という、鷹を狩り、
羽やヒナで商売をする職業だったことに由来していたのですが、
この庄太夫、金堀である説が有力らしい。あっちゃーw

静内でも鷹待がいたにはいたけど、金山があったことも関係して
金堀のほうが多かったらしい。それでいて金は松前藩にとって
鷹よりも重要な財源だったとかで、金堀がアイヌと手を組んで
藩にたてついたとなると、幕府に藩の印象を悪くさせてしまうため、
報告書などでは庄太夫のことを金堀と書かずに、鷹待と偽った
可能性があるとか。
ちなみに鷹待が多く居たのは石狩地方らしい。

だゆん……。  
タグ :歴史静内


Posted by 赤崎いくや at 23:59Comments(0)北海道ねた

2011年02月07日

\北方領土の日!/

ツイッターで叫びまくった。
まずは知るきっかけを、とかなんとか。
根室の納沙布岬や羅臼から肉眼で見える距離にある北方領土。
今年はもう少し進展があるといいなあ。  

Posted by 赤崎いくや at 23:59Comments(0)北海道ねた

2011年01月23日

偶然の一致

ラワン君の名前は足寄の地名である螺湾からとったもの。
しかしどっこい静内にもラワンという地名があった。
元はラニという単語が口語でなまってラワン、ラバンとなり、
最終的に『ラン』という名前で残ったらしい。

さらには1800年代に北海道を訪れたらしい吉田常吉という人物が
アイヌの様子を日誌に書き記しているという……。
※静内に来たかどうかはまだ調べていない。
常吉は吉平がのちに名乗る名前……。

おおう、ラワ吉コンビに妙なリアル感が出てきたーよ……
偶然の一致すげえ  
タグ :歴史静内


Posted by 赤崎いくや at 23:59Comments(4)北海道ねた

2010年12月23日

|ω・)マイゴ

ネタに事欠かないことで定評のある道議です。

【迷子】 小野寺まさる、関東一人旅ぶらり旅 【これでも道議】

ああもう、大好きですともー!  

Posted by 赤崎いくや at 23:59Comments(0)北海道ねた