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Posted by さぽろぐ運営事務局 at

2010年07月25日

続々々・吉平ブーム


まだやるのかって勢いですが、ときめきが止まらんとです。

ラワン君の時代が戦国かも~と考えたのが始まりで、
ふと火縄銃について調べてみたところ、
戦国時代に使われた火縄銃の構え方は
弓道の矢を頬付けさせて狙いをつけるのと似ているのだとか。
こりゃもう弓道経験者としてトキメキが「ぼーん!!!!」ですとも。

吉平が弓を引けるかどうか知らんが頬付けの図として描いたさー
いろいろオカシイが気にしない!
鷹匠が使う皮手袋も弓道の弦を引く皮手袋と同じく、
“弽(ゆがけ、またはかけ)”と呼ぶと知ったときもトキメキが。
ああ、図書館に通いたい。
吉平の弽が四ツ弽(四本指手袋タイプ)なのは戦国時代は
これが主流だったような気がしたから。
ちなみに自分が習った弓道の流派は三ツ弽(三本指手袋タイプ)でした。  
タグ :歴史


Posted by 赤崎いくや at 23:09Comments(0)オタクねた