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Posted by さぽろぐ運営事務局 at

2012年04月23日

執事視点



普段は強烈なキャラを発揮するもーさんだけど、たまにはこんな顔もする。

まる恋で猛威をふるった診断メーカー(http://shindanmaker.com/74923)をもーさんでやってみた。
【お題】もーさんの『思ったように』という台詞を使った「甘い場面」を作ってみましょう。
おい、もーさん。ということで、キャラ構築がてら書いてみたよ。

それはかとなく、カン君と主殿広隆はキャラ被りしている気がしていたんですな。
年上の親しい人物が敬愛の対象で、その人物との間は目に見えない壁が存在している。
それでいてその人物に対する感情をはっきりとは自覚できていない。
主殿はもともと多少の自覚があるけれど、家柄と立場がそれを許さないので感情とどう付き合うか、葛藤している状態が長いというか。
一方で戦譚第二話はカン君の自覚と壁の話。カン君自身がどういった理由で蜂起に至ったかというところ。
腐った意味はないのに、主殿の行動理由が蔵人中心になってきて、隠れヘタレ化が進行中でござるw

さて、ヘイラッシャイ
   ↓
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Posted by 赤崎いくや at 15:48Comments(0)戦譚シャクシャイン