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Posted by さぽろぐ運営事務局 at

2012年05月31日

344年前の今日に



オニビシが討取られたのに合わせて、戦譚の人物紹介ページにオニビシの項目を作ってきました。
→ http://oyna.web.fc2.com/shakushayn/person/sibutyari/onibisi.html

ぴちかわいいよ、ぴち。  


Posted by 赤崎いくや at 17:59Comments(0)戦譚シャクシャイン

2012年05月30日

なんとなく描いた二枚


松前鬼太夫。
やっちの自然な笑顔を描いたのは初めてです。たぶん。


家老ズ。
近い、近い。  

Posted by 赤崎いくや at 08:28Comments(0)戦譚シャクシャイン

2012年05月26日

波恵総大将鬼菱



久しぶりに文様をしっかり入れたやつを描きたくなって、ぴちの命日も近いことからこんなの描きました。  

Posted by 赤崎いくや at 11:55Comments(0)戦譚シャクシャイン

2012年05月23日

松前鬼太夫でマジですCAR



元ネタAA→http://netyougo.com/aa/3387.html

フォロワさんのアイコンが“マジですCAR”になってて、表示されるたびに気になって気になって。
やる気ないときに、なんとなくだらっと描いて、やる気なく色つけたった。
脱力松前鬼太夫。
満足した。  


Posted by 赤崎いくや at 16:44Comments(0)戦譚シャクシャイン

2012年05月21日

戦譚第一話を描き直そうと思う

ツイッターで毎度絡ませていただいている皆様からのご協力もあって、松前藩をはじめ歴史など勉強の面、赤崎のイラストについてなど、大変助けられています。
それで、見切り発車した第一話をそろそろ描きなおしてもいいんじゃないかという、己への無茶振りをしてみようかと思いました。
時間を置いて、これは描きなおさないと気が済まんという部分もはっきりしてきており、ああもうやるっきゃねえ、そんな勢いです。
考古学のほうでもなにやら動きがあったようなので、いい機会なのかなーとも思います。

いつ具体的に動けるか分かりませんが、やる。
また半年かかると思うけど、やる。  

Posted by 赤崎いくや at 00:17Comments(0)戦譚シャクシャイン

2012年05月13日

他店のヘルプに行ってきました

先日、他店のヘルプに行ってきました。
自分では結構機械的な接客をしているほうで、お客さんとの距離をとっているつもりでしたが、このヘルプに入った店舗では、どんなに機械的であろうがお客さんとの距離が近い近い。
店によって求められるものが違う、とは思っていましたが、この店は品揃えや対応の速度よりも、コミュニケーションなのかも……とぼんやり。ご年配の方が多かったので尚更。
たった二日間のヘルプでしたが、学ぶものが多かったです。おっかねえ。  

Posted by 赤崎いくや at 23:59Comments(0)日常・その他

2012年05月12日

ネタ絵3枚

【お題】30分以内に1RTされたら一輪車に乗っているシャクシャインを描きなさい!





さとやん、佐藤さん。二枚目は一輪車違い。


【お題】40分以内に1RTされたらチャイナ服のシャクシャインを描きなさい!
一応女装注意なので追記に。
   ↓
  続きを読む
タグ :4コマ


Posted by 赤崎いくや at 02:39Comments(0)戦譚シャクシャイン

2012年05月11日

近況報告

勤務先がひとつ、改装のために閉店しました。
よって強制的に休みが増えるので着物をやろうかと。
シフトもなんだか夜出たり深夜出たり日中出たりしとります。
気づいたら一週間終わってます。高速回転。
それでも私は毎日元気です。
松前藩楽しい。  

Posted by 赤崎いくや at 23:59Comments(0)日常・その他

2012年05月10日

松前藩ざっくり家系図・2012年5月版



前回の三月版(http://akasaki.sapolog.com/e108006.html)より大幅に追加しました。おおよそ初代藩主から戦譚で関わるところまで。
主殿広隆が……もーさんが、もーさんが! 家老ズの片割れが松前藩の重要ポジションだったことに気づいて、こうなりました。

こうやって見るとわかる、松前藩誕生から安定に向かわせる大事な時期に、主殿流蠣崎家が婚姻関係でもって藩主を囲っていたこと。
主殿流蠣崎家の一代目守広は、氏広を家に招いたときに火事が起きて命がけで氏広を助けるも、そのまま火事の中に身を投げて自殺。責任からとも、自殺に見せかけた他殺とも言われてる。おっかねえ。
一方蔵人流蠣崎家の二代目貞広は、公広が幼少のころから世話を焼いてくれた存在だそうな。
藩主とのつながりは主殿流が婚姻関係に対して、蔵人流は能力や仕事で、といったイメージ。

そしてびっくり、蠣崎主殿助友広と松前志摩守公広、蠣崎右衛門利広の先代トリオはほぼ同い年ですた。
おっかねえ。松前藩おっかねえ。  
タグ :松前藩歴史


Posted by 赤崎いくや at 23:59Comments(0)戦譚シャクシャイン

2012年05月09日

もーさん



アイコン用ちびキャラ描き直した。
蠣崎トノモリー広隆。蠣崎クロード広林。カタカナとプラスアルファでエレガンス家老ズ。だからなんだっつう。

調べてノートに書き出していて気づいたんだけれど、もーさんって蜂起当時の藩主矩広の父である、高広と同い年なのな。
主殿流蠣崎家、どーなってるの。
  

Posted by 赤崎いくや at 23:59Comments(0)戦譚シャクシャイン

2012年05月08日

ラクガキ4コマ3枚







キャラクターとして松前家老ズを動かすと当時のご時勢ゆえなのか、かなり仲良しですw
相次ぐ天災の中、藩と領民を第一に考えたら家格がどうのだのと言っていられないすわ。
家老ズに関してはオニビシばりに色々思うところアリ。  


Posted by 赤崎いくや at 23:59Comments(0)戦譚シャクシャイン