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Posted by さぽろぐ運営事務局 at

2012年04月23日

執事視点



普段は強烈なキャラを発揮するもーさんだけど、たまにはこんな顔もする。

まる恋で猛威をふるった診断メーカー(http://shindanmaker.com/74923)をもーさんでやってみた。
【お題】もーさんの『思ったように』という台詞を使った「甘い場面」を作ってみましょう。
おい、もーさん。ということで、キャラ構築がてら書いてみたよ。

それはかとなく、カン君と主殿広隆はキャラ被りしている気がしていたんですな。
年上の親しい人物が敬愛の対象で、その人物との間は目に見えない壁が存在している。
それでいてその人物に対する感情をはっきりとは自覚できていない。
主殿はもともと多少の自覚があるけれど、家柄と立場がそれを許さないので感情とどう付き合うか、葛藤している状態が長いというか。
一方で戦譚第二話はカン君の自覚と壁の話。カン君自身がどういった理由で蜂起に至ったかというところ。
腐った意味はないのに、主殿の行動理由が蔵人中心になってきて、隠れヘタレ化が進行中でござるw

さて、ヘイラッシャイ
   ↓
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Posted by 赤崎いくや at 15:48Comments(0)戦譚シャクシャイン

2012年04月17日

松前藩家老ズは修羅場中。





重なる天災によって財政難に拍車、色んなものきりつめたり新しく始めたり、どこぞの国とだぶついて見える松前藩です。

家柄による確執のもと色々あるであろう二人ですが、肩並べて仕事をしだすと相性がいいとか、そんなんだと私が嬉しい。

氏広さんが藩主になる前後から矩広が藩主、蔵人広林が家老に就くまでは、主殿広隆の祖父や父が実権を握っていたわけですが、主殿広隆の政治力やいかに。
主殿広隆の嫁さんが河野系松前氏であり、ここも執事を輩出する家柄。蔵人広林と主殿広隆、ふたりが抱えたしがらみがうっすら見えてきた気がします。

蔵人広林の家は藩邸から近かったかもしんない。
援軍として来ていた津軽の人が蔵人広林の家を訪ねた記録があるだよ。
  
タグ :松前藩歴史


Posted by 赤崎いくや at 19:02Comments(0)戦譚シャクシャイン

2012年04月17日

松前鬼太夫に『Spring of Life』やってもらった。



┌(┌ ^o^)┐<どいつもこいつも恋して十分はじけてると思います!
だゆんののっちポジション余裕です。



あと「そーいえば」と思ってカン君とぴちで衣装交換してもらった。
総大将二匹には引き続き踊っていただいた。
あんな楽しそうなやっちを描いたのは、初めてかもしんないw

  

Posted by 赤崎いくや at 15:01Comments(0)戦譚シャクシャイン

2012年04月14日

史料が( ゚Д゚):∵:∵カオス:∵:∵



戦譚第二話で松前藩を絡ませたくて調べだしたらまあ、止まらないわけです。
家系図、生年没年、役職、もろもろ。脱線もするけれど__
しかしやっとこさ役者がそろってきました。
とっとと相関図起こして次に進むべよ~  

Posted by 赤崎いくや at 15:29Comments(0)戦譚シャクシャイン

2012年04月13日

主殿広隆フィーバーにつき





描いたったよ、もーさんこと蠣崎主殿広隆。
蠣崎のニシパ、またの名をセクシー番長。次から次へとあだ名が。
セクシー番長蠣崎すごいよ主殿広隆わかめ。

始めは彼の姉が泰広さんの兄・氏広さんの嫁さんということから推測して45歳くらいかと思っていたら、なーんてこった、1643年生まれの蜂起時26歳という、蔵人広林のキャラ起こし以来のどビックリでしたわー。

相関図用のちびキャラはまだ45歳と思って描いたせいか、ちびキャラでも老け顔。
そっから若返らしたら、なんか、うん、麗しい王子様になった。なんぞこいつ。
彼には無駄に色気をまとっていてほしいと呟いたら、“セクシー番長”の称号をいただきました。
おめでとう、もーさん。ひろりんともども松前藩を盛り上げてください。  
タグ :松前藩歴史


Posted by 赤崎いくや at 23:59Comments(0)戦譚シャクシャイン

2012年04月05日

近況報告


四月一日に描いた庄太夫。定番ネタやってもらった。



その反応。

年度が変わりましたがコンビニ店員的にはあまり影響なかったです。
相変わらず毎日パート行っては調べ物をし、パートへ行ってはお絵かきをし。
あ、ひとつ夜勤を増やしました。人が足りません。給料もゲフンゲフンwww

最近一番驚いたことは、足の裏に出来た魚の目をやっつけようと魚の目をむいたら1cmくらいの毛が出てきました。こいつが魚の目の芯でした。
そりゃ痛みも引かないし治りもしないわ。この毛、なにがどうなって入った。人体こわい。  

Posted by 赤崎いくや at 05:05Comments(0)日常・その他